タイランド76県

タイ76県あるうち回った県を一県づつ紹介します。 全ての県を訪れることはできないかもしれませんが…。

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タイ北部ターク県のカーナンバー

☆タイ国内1000バーツ以下のホテル

タイ北部ターク県のカーナンバー

ターク県はトンブリー王朝を築いたタークシン大王が生まれた町と言われいます。

バンコクから約420km。

タイの元首相のタクシン氏とは字が異なるようです。

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ラマ6世の離宮、サナームチャン宮殿

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ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

鉄道路線側から入って行くと、、

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

アヒルが歩いてました。

早朝だったからか、入場料金も払うことなく入場。
警備員らしき人にバッグの中だけチラッと見せましたが。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

人力車のようなものが展示されていました。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

何の建物かわかりませんが、キレイな装飾です。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

こんな家に住んでみたいものです。
庭も広いし。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

写真などでも見かける建物です。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

小さくて見えませんが、建物の前ではタイ人のおばさん達が
ヨガらしきことをしていました。

ラマ6世の離宮、ナコンパトムのサナームチャン宮殿

広々とした公園のようです。
車の音など一切聞こえませんでした。

鉄道駅付近から歩いて2kmくらい。
隣にはシラパコーン大学のサナームチャンキャンパスがあります。

この宮殿はタップゲーオという別名があるようですが、
シラパコーン大学もタップゲーオと呼ぶことがあるようです。
実際にシラパコーン大学の学生寮の名前がタップゲーオとのこと。

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ナコンパトムのシンボル、プラパトムチェディ

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ナコンパトムのランドマーク、プラパトムチェディ

ナコンパトム駅を出ると正面に見えるのがプラパトムチェディ

ナコンパトムのランドマーク、プラパトムチェディ

朝から参拝する人がいました。

ナコンパトムのランドマーク、プラパトムチェディ

夜、屋台街側から撮ってみました。
夜も目立ちます。

ナコンパトムのランドマーク、プラパトムチェディ

夜、正面からみたチェディ

ナコンパトムのランドマーク、プラパトムチェディ

建物の5階から撮ってみました。

高さが120mあるそうです。
そこまで大きくは見えないかもしれません。

ラマ6世の遺骨が納められているそうです。

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ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

洞窟に向かう途中、猿がいました。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

チョンポンケーブの看板。
公園も併設されています。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

料金所があり、大人1人10バーツを支払うと、
階段をあがったところに洞窟への入り口があるとのこと。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

ごつごつした岩の隙間が入り口となっていました。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

入るとすぐに階段で下へ降ります。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

この辺はディズニーランドのアトラクションにありそうな感じ。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

少しインディジョーンズっぽい気分。
洞窟の中は妙に涼しいです。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

パイレーツオブカリビアンにもこんなシーンがあったような…。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

ライトが行く先を暗示しています。
気分はすっかりキャプテン・ジャックスパロウかインディージョーンズ博士。

洞窟真ん中辺りの少し横に小さな入り口のある空間があったのですが、
そこはコウモリがバタバタ飛んでいて、湿度と臭いが別物でした。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

遠くに何やら目的地となりそうな空間があります。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

入り口から200mくらいで突き当りのスペースに出ます。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

暗い洞窟内を通って、最後に行きついた場所かのような光
ついにお宝の場所を発見したかのような気分。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

光が強くて上手く撮れません。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

吹き抜けのようになっている場所の天井には光の差し込む穴があります。
この光が洞窟内に雰囲気を与えています。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

奥側から撮ってみた差し込む光

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

突き当りのスペースは広くなっていて、
壁沿いにお賽銭箱などがありました。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

寝大仏がありました。
このスペースでは立てより横に長い方が都合が良いのかも。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

何やら玩具コーナーがありました。
どこかのマーケットのおもちゃ屋台のようです。
お宝はおもちゃ!?

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

吹き抜け状になってる中心辺りにも1体仏像が立ってました。
軽く傾斜しているのですが、足元を見ると、前に踏み出そうとしています。
自然な前かがみなのかもしれません。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

天井から床まで繋がる1本の鍾乳石(柱?)
触ってみると、乾いていました。
水がポタポタたれてきてできたイメージがあまり湧かないですが、
それでもかなりの年月を経てできたものなのでしょう。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

戻る際に見た、入り口近く。
広い空間に出た場所。
鍾乳石ののれんというか、カーテンみたいでした。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

出口で待ち構えていた猿。
いつの間にやってきたのやら。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

登ったときは1匹もいなかった猿が帰りはウヨウヨいました。

ラーチャブリー県チョンブン郡の洞窟、チョンポンケーブ

広場みたいなところにもウヨウヨ。
チョンブン郡の人口より多いんじゃないかと思うくらい。

洞窟内に一匹の猿もいなかったことが不思議なくらいです。

久しぶりに鍾乳洞を見ましたが、気の長くなるような
長い年月を経てできたものと考えると神秘的な感じがしました。

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